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在宅勤務のためのデスクの選び方在宅勤務のためのデスクの選び方

テレワーク・在宅勤務に
おすすめのデスクは?

在宅勤務になり、まずは作業用のイスを購入。
だけど、デスクはダイニングやリビングにあるもので間に合わせている、という方もいるかもしれません。
長時間座るということは、デスクも同じ時間向き合うということ。
イスとのサイズはあっているか、収納力はあるか、
座らずに立って作業したいのかなど、要望は人それぞれ。
快適に働くために、家と自分のニーズにあったデスクやツールを見つけましょう。

『ダイニングのインテリアにもあう机がほしい…』 INVENT-FS〈インベントフリースタイルデスク〉

ワークにも、ライフにも、どちらにも使えるシンプルなテーブル。キャスター付きで自由に動かせます。ダイニングテーブルとしても使いやすいスクエアタイプ、サークルタイプ、壁付けで使いやすいハーフタイプなど3タイプに6種類のカラーバリエーションがあるので、自宅にぴったりなものが選べます。

ワークスペースまわりを
すっきりとサポート。

配線をすっきりと隠すことができる2way配線BOXを採用。かばんフックが付き、身のまわりのちょっとした荷物なども整頓できます。


手元コンセント(オプション)

別途オプションで手元コンセントの取付が可能です。

『机上スペースを有効活用できるデスクが欲しい…』 INVENT-SH〈インベントシェルフデスク〉

耐荷重40kgの棚には、保管書類やモニターなどを設置でき、作業性の良い環境を実現します。2つの天板の高さ(H720/900)をご用意しています。
※購入後、お客様にて天板高さの組み替えが可能です。

デスクまわりを効率的に活用して、スペースを有効利用!

書類やPC、小物類などを机の上の棚や下棚に効率よく収納。机の上の作業スペースが広く確保できます。

Point1.
上棚にはモニターが設置可能。モニターを置かない場合は本棚や飾り棚として使えます。
Point2.
オンラインミーティングでスマホを併用する場合、上棚にモニターとスマホを横並びさせることで視線の移動も少なくなり、ミーティングもスムーズに行えます。机上面より上に置くことで視線も上がり、首への負担も軽減します。
Point3.
上棚に書類や物を置けば、机上は広く使えてすっきり。上棚と天板の間のスペースはトレーやティッシュなどの小物置きに。
Point4.
大容量の下棚(幅945mm)は耐荷重40kg。A4サイズの書類が縦で収納でき、ファイルなども探しやすくスマートに整頓できます。
Point5.
下棚は床との間にスペースがあるので、イスを引いた時に足もとが窮屈になりにくく、掃除のしやすさもポイントです。
Point6.
天板とフレームのカラーバリエーションは各3色ご用意。リビングになじみやすいベージュなど、インテリアにあわせてお好みで組み合わせられます。

『自宅にも仕事に適したデスクが欲しい…』INVENT〈インベント〉

仕事がはかどるベーシックな機能を備えた日本製のオフィスデスク。A4ファイルボックスを収められる大容量の収納、書類満載でもスムーズに引き出せるフルオープンの引き出し、便利な配線穴など、オフィスで培われたデスクとしての「あたりまえ」の使い勝手をご自宅でも。
豊富なカラーバリエーションで、インテリアに合わせて選べます。

『立つ、座る、どちらの姿勢でも使えるデスクが欲しい…』 SEQUENCE〈シークエンス〉

座りすぎによる体への負担を考え、電動で高さを上げることで立った姿勢でも仕事ができる昇降式。高さだけでなく天板の傾斜角度も変えられるので、視線を上げてより正しい姿勢で作業ができます。
座った姿勢と立った姿勢を交互にとることで、体にかかる負担を調節できます。疲れた筋肉を休ませれば、心身のリフレッシュにも。1時間につき15分程度のスタンディングワークを取り入れるのがおすすめです。

天板の角度を調整して、
もっと働きやすい姿勢へ。

天板に角度をつけることで、首の前傾姿勢が垂直に近くなり、視線角度も改善。水平な天板で作業するときと比べて首の筋にかかる負担が軽くなるので、首や肩がコリやすい方にもおすすめです。

チルトタイプ 2021年2月発売予定Coming soon!

早稲田大学 河合研究室、コクヨ共同調べ

SEQUENCE-TILT(天板高さ推奨設定※、天板角度12度)と一般的な電動昇降デスク(天板高さ推奨設定※、天板角度0度の水平な天板)のノートPCでのタイピング作業時の比較。
注1:N=9  注2:N=7、平均値の比較、p<0.05

※ 天板高さ推奨設定とは、① 水平な天板:立位で肘90度の高さ設定  ② 天板角度12度:天板端部を①に合わせた高さ設定です。

『ノートPCが使いやすいデスクが欲しい…』 UPTIS

天板を少し起こしてデスクの角度を上げることで、ノートPCで作業をするときの首や肩、腕にかかる負担を軽減させて正しい姿勢に導きます。キーボードや画面が正面から見やすくなり、目線も上がるので、PC作業で目が疲れやすい方にもおすすめです。

最大12度、7段階。
お好みの角度に調節可能。

天板を両手でゆっくりと引き上げるだけで、最大12度までお好みの角度に調整できます。頭や視線が下がりがちになる通常の水平な天板と比べ、画面が上がることで視線も上がって疲れ目を軽減。目線を上げるだけのノートPCスタンドとは違い腕もデスクに預けられるので、手首にも負担をかけません。

ユーティリティスペースも
スマート設計に。

天板奥のユーティリティスペースにOAタップを置けば、ノートPCやスマホ、タブレットなど各種デバイスの充電も手軽。デスク横のユーティリティスペースは、バスケットタイプ、トレータイプの2タイプがあり、ワークスタイルにあわせて選べます。