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ヘルシー&クリエイティブに働こう

2020/11/30

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揺れながらヘルシーワーク「ing」

座面が前後左右に動いて、座る人それぞれの着座姿勢をつくり、背筋を自然なカタチへ。さらに、揺れることで運動やエクササイズをしたようなカロリー消費ができ、アイデアを浮かびやすくさせるメリットも。仕事中の心と体を健やかにサポートします。

座りながら、運動できます。

座っている状態で体を動かすことができるので、運動をしたときと同じ効果が期待できます。例えばingに4時間座って揺れながらデスクワークをすると、約1.5kmウォーキングしたときと同じカロリー消費量に!

筋肉が動くことをサポートします。

同じ姿勢をつづけていると筋肉は緊張します。そのため、長時間座ると肩や腰に痛みを感じることも。ingに座ることで引きだされる体の自然な動きは、肩や腰の筋肉を活動させることが実証されています。

自然な動きで
消費カロリーが増やせます。

前後左右に適度に揺れながら座ると、1週間のデスクワークで約840kcalが消費される計算に。その量、生ビールにして約6杯!つまり、仕事が忙しくて運動する時間がなくても、ingでスリムになれるかもしれないのです。

揺れるリズムがアイデアを
誘います。

考えごとをするときは、なぜか歩いたり脚を揺らしたくなるもの。一定のリズムで体を動かすことが、創造性を高めるのかもしれません。ingは座った状態でリズミカルに動くことができるので、揺れているうちにアイデアが浮かびやすい状態をつくります。

ASK Doctors マーク

医師100名の95%が「ing」を
勧めたいと回答しました。
※AskDoctors調べ

ノートPCを使うなら、
正しい姿勢で
正しくワーク「UPTIS」

天板を少し起こしてデスクの角度を上げることで、ノートPCで作業をするときの首や肩、腕にかかる負担を軽減させて正しい姿勢に導きます。キーボードや画面が正面から見やすくなり、目線も上がるので、PC作業で目が疲れやすい方にもおすすめです。

最大12度、7段階。
お好みの角度に調節可能。

天板を両手でゆっくりと引き上げるだけで、最大12度までお好みの角度に調整できます。頭や視線が下がりがちになる通常の水平な天板と比べ、画面が上がることで視線も上がって疲れ目を軽減。目線を上げるだけのノートPCスタンドとは違い腕もデスクに預けられるので、手首にも負担をかけません。

ユーティリティスペースも
スマート設計に。

天板奥のユーティリティスペースにOAタップを置けば、ノートPCやスマホ、タブレットなど各種デバイスの充電も手軽。デスク横のユーティリティスペースは、バスケットタイプ、トレータイプの2タイプがあり、ワークスタイルにあわせて選べます。

視点と姿勢を変えて
心身を刺激する
「SEQUENCE」

座りすぎによる体への負担を考え、電動で高さを上げることで立った姿勢でも仕事ができる昇降式。高さだけでなく天板の傾斜角度も変えられるので、視線を上げてより正しい姿勢で作業ができます。

スタンディングワークで
健康的な働き方へ

座った姿勢と立った姿勢を交互にとることで、体にかかる負担を調節できます。疲れた筋肉を休ませれば、心身のリフレッシュにも。1時間につき15分程度のスタンディングワークを取り入れるのがおすすめです。

天板角度の調整で、
もっと働きやすい姿勢へ

チルト機能付きタイプ(チルトテーブル)では、天板に角度をつけることで、首の前傾姿勢が垂直に近くなり、視線角度も改善。水平な天板で作業するときと比べて首の筋にかかる負担が軽くなるので、首や肩がコリやすい方にもおすすめです。
早稲田大学 河合研究室、コクヨ共同調べ

SEQUENCE-TILT(天板高さ推奨設定※、天板角度12度)と一般的な電動昇降デスク(天板高さ推奨設定※、天板角度0度の水平な天板)のノートPCでのタイピング作業時の比較。
注1:N=9  注2:N=7、平均値の比較、p<0.05

※ 天板高さ推奨設定とは、① 水平な天板:立位で肘90度の高さ設定  ② 天板角度12度:天板端部を①に合わせた高さ設定です。

ナチュラルな印象が心地いい、
こだわりの上質デザイン。

木目が映える天板、シャープなフォルムの脚部、風合いのあるファブリック。細部までこだわったグレードの高いデザインが、空間を品よく演出します